ILLUMINATION PRESENTS SING/シング

COMMENT

  • 杏子(歌手)

    動物の世界のファンタジー♡と思いきや、それぞれのキャラクターが抱える問題や、よもやっ!!の展開にびっくり&ジィーンときました。
    名曲のオンパレードに感動です。
    『もう、ダメだっ』というシーンで歌の力で状況を一発逆転させる強さにカンドー!

    あなたにとって歌とは――

    『トキメキ』。

  • GAKU-MC(ヒップホップMC、ミュージシャン)

    笑えて、泣けて。最後の舞台、ココロオドリマシタ。

    ご自身にとって歌とは――

    人生の真ん中にあるもの

  • 川崎亘一(the band apart)

    映像が美しい。個人的にマシュー・マコノヒーのファンなので彼が声優として参加していたのにはおどろいた。

    ご自身にとって歌とは――

    日常に彩を与えてくれるもの

  • 清貴(シンガーソングライター)

    上映中ずっと一緒に歌いたくて仕方なかった。
    歌が人(動物)と人を、心と心をつなぐ瞬間に生まれる感動。それを感じたくて歌っている。
    僕が音楽を、歌をこんなにも愛してやまない理由に改めて気付かされた作品。
    やっぱり世の中には「SING」が必要だ。
    みんな、もっとSINGして、心を分かち合おうよ!

    あなたにとって歌とは――

    心を開放するもの

  • 社長(SOIL&“PIMP”SESSIONS)

    ストーリーはいたってシンプル。プロットはしっかりクラシック。
    人間社会をそっくりそのまま写したような現代社会の主役は擬人化された動物たち。
    愛せてしまうダメなヤツ。応援したくなる必死なヤツ。頼ってしまう器用なヤツ。んでもって描かれてるのは自分達のすぐ近くでも起こりそうな奇跡。
    気持ちいいくらいにビシビシと音楽がハマっていく。
    いつの間にやら僕も銀幕の中。
    腰を揺らし拳を突き上げ、笑いながら涙を流す。

    あなたにとって歌とは――

    最強のパーカッション。

  • 高野哲(ボーカリスト、ギタリスト)

    素直に、面白かった!あっという間の出来事でした。
    「ハレルヤ」にやられました!
    「Golden Slumber」。。この映画のテーマなのかな。

    あなたにとって歌とは――

    作中で「恐怖心を吹き飛ばす勇気」って言葉がありましたが、本当にそうだと思う。
    この映画は子供たちはもちろんだけど、大人になってしまった人たちが観るべきかも。特に、音楽業界人!

  • Boo(MC)

    最高でした。幾度となく音楽の持つパワーに救われてきた自分にとって『SING/シング』はいつの間にか忘れてしまっていた気持ちを再確認させてくれました。前評判ではわからないハートの奥を突かれるすばらしい作品です。

    あなたにとって歌とは――

    音楽、歌、個性、
    全てがその人間の生き方で産まれてくると思います

  • 堀嵜ヒロキ(RADIACTIVE)

    歌が好きでスターになりたい。誰もが一度は夢にした気持ちを形にする大変さ。悔しかったり苦しかったり、でも人は歌うことをやめられない。歌えばよい!音楽はいつも側にある!そんな背中を押された気持ちになりました。

    あなたにとって歌とは――

    僕達楽器を演奏するミュージシャンがどれだけ努力しても「声」には敵わない。その声で歌をうたう。それだけで素晴らしいと思う。
    歌があるから多くの人に愛されているに違いない。

  • 森公美子(歌手)

    自分に負けるな!夢は勝ち取れ!そうなんだよね。自分探しが出来た。

    あなたにとって歌とは――

    たましい。

  • LOVE(シンガーソングライター)

    象のミーナ!どんなに緊張しても、やってみなきゃわからない。歌い出すあの一瞬に使う勇気、もしくは集中みたいなスイッチ、ライブのたびに私も見つけています。そして歌い出したあとに来る「あ、届いた!」とゆう喜びもよくわかる。ミーナいい顔してました!

    あなたにとって歌とは――

    歌がもしなかったら、多分人類は今日まで生き延びてなかったと思う。もっと早く滅亡してると思う。私にとっては、多分、喜怒哀楽を許してくれる、ゆりかごみたいなもの。

  • 沖祐市(東京スカパラダイスオーケストラ)

    音楽の映画を見た中でこんなに感動したのは久しぶりでした。歌そのものの力、キャラクターの表情、全てが生き生きとしていてびっくりです。バンドマンとして、ステージに立つものとして、あるある(笑)なエピソードも満載で、全く飽きずに一気に見させていただきました。
    まさに“ロックアーティスト代表”とも言えるアッシュ、、かっこいい!周囲の期待と自分の気持ちの間で 揺れ動くところに共感し、またエディやミス・クローリーといった、歌の才能はないけれども、さりげなくミュージシャンをサポートするキャラクターにも感動しました。どのキャラクターもそれぞれ負っているものがあって愛着を感じました。
    「アンダー・プレッシャー」はまるでこの映画のためにあるかのような印象を受けました。歌は永遠 に残りますね。また「マイ・ウェイ」の曲の凄さに改めてびびり&感動しました。

    あなたにとって歌とは――

    どんな気分の時でも素晴らしい歌声を聴くと、その瞬間に別の世界に連れて行ってもらえますよね。それは理屈ではないですね。とにかく歌のない人生は考えられません。

  • カノエ ラナ(シンガーソングライター)

    ミーナの「ハレルヤ」に震えました。
    最初から最後までトリハダたちまくりでした!!!キャラクターがみんなとても個性豊かでキラキラしていて、歌が本当に好きなんだろうなと感じました。私もすぐ歌いたくなりました!

    ご自身にとって歌とは――

    歌は自分が自分でいられる最高で最強の武器です!!

  • 佐藤タイジ(ロックスター/シアターブルック)

    すばらしかった。
    自分が初めて見た映画が『メリー・ポピンズ』と『サウンド・オブ・ミュージック』の2本立てだった。
    娘が初めて見たのが『SING/シング』だった。
    いいと思う。

    あなたにとって歌とは――

    語りつくせない「夢」。

  • 清水くるみ(女優)

    今年はミュージカル映画が熱い!!
    楽しくていつの間にかリズムにのってる…
    歌が終わった瞬間には毎回拍手したくなる…!
    可愛いキャラクターたちの美しい歌声に心を鷲掴みされました!

    あなたにとって歌とは――

    人生を楽しくするもの!

  • 関秀章(放送作家・メディアコラムニスト)

    日常と非日常をつなぐものは歌と音楽かな。ロジータのスーパーマーケットのシーンはうるっときました。

    あなたにとって歌とは――

    人生そのものだと思います。

  • タマ伸也(ポカスカジャン)

    奇跡の一夜を描いた音楽ショー。ジミヘンのいないウッドストック!!

    あなたにとって歌とは――

    人を映す鏡

  • ホリエアツシ(ストレイテナー)

    痛快なLIVE SHOW!
    歌が心を変える可能性を信じさせてくれる。
    「My Way」…こんなに良い曲だったとは!

    あなたにとって歌とは――

    仕事でも遊びでもある特別なもの

  • 茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)

    世の中は可能性に満ち溢れているということを、歌うことを通してユーモアたっぷりに伝えてくれている。日々生きる中で「出来る」「出来ない」は自分次第なのだということ。
    諦めないことが未来を生み出す。世代を超えてエネルギーをくれる素晴らしい作品でした。
    どのキャラクターも印象に残っていますが、バスター・ムーンはロマンが優先して冷静に劇場経営しきれないところなど、どうにもシンパシーを感じてしまいます。
    また、「アイム・スティル・スタンディング」は‘80s育ちとしては、エルトン・ジョンのこのヒット曲がジョニーに歌われた時間の胸熱くなる感じが忘れられない!!家庭環境で葛藤し続けるジョニーの歌声の美しさが 実に印象的でした。

    あなたにとって歌とは――

    生きる希望。

  • 谷中敦(東京スカパラダイスオーケストラ)

    音楽の仕事をしていても忘れることってありますね。分かっていても泣いちゃう映画です。

    あなたにとって歌とは――

    コミュニケーションであり、愛であり、人生です。

  • Leyona(シンガーソングライター)

    涙あり笑いあり、心と体も踊り音楽の持つマジックを再確認。

    あなたにとって歌とは――

    リズム

※50音順、敬称略