2017.04.10

週末動員ランキング4週連続第1位!動員330万人、興行収入40億円突破!!

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3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎え、週末動員ランキング初登場No.1に輝き、最終興収42.4億円を記録した『ペット』、最終興収52億円の『ミニオンズ』の記録を塗り替え、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなった本作。

公開7日目には映画『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り(公開8日間で100万人突破)観客動員数100万人を突破して、大ヒットを続ける本作ですが公開3週目に引き続き、4週目の週末興収対比でも『ミニオンズ』(52億円)の129.7%、『ペット』(42.4億円)の155.7%となる観客動員数236,288人、興行収入310,195,000円を記録し、週末動員ランキング4週連続第1位を獲得!累計では、観客動員330万人、興行収入は早くも40億円を突破しました!

公開から4週間が経ってもなおTwitterなどのSNS上では「声優陣が豪華でとても素敵。歌の力はすごい!!」「バスターのとことんプラス志向な性格に励まされ、歌の素晴らしさに感動して思わず拍手をしたくなる✨」「エンディングテーマのFAITHが終わってスタッフロールが始まった時に5歳くらいの男の子が立ち上がって拍手をしはじめて、映画の感動もあいまって胸がいっぱいになった」と絶賛の声だけでなく感動エピソードも続出!さらに「4回目のSING 鑑賞(*^^*)見終わった後の車の中で聴くサントラのルーティンは、止められません!」「4回目の『SING』吹替版!!!!! LIVEシーンは全ッッッ然飽きない💜」と多くの観客を虜にし、リピート客が後を絶ちません!イルミネーション歴代の史上最高のスピードで勢力を拡大し続ける本作の春の快進撃がどこまで続くのか、ますます期待が高まります!

引き続き、“音楽映画”の傑作としてますます成長し続ける本作にご注目ください!

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『SING/シング』 (全国360館518スクリーン)
2017年4月8、9日(公開4週目土日)
【土・日】動員:236,288人 興収:310,195,000円
【累計】動員:3,353,447人 興収:4,045,408,000円

『ミニオンズ』(330館619スクリーン)
2015年8月22、23日(公開4週目土日) 動員:188,385人 興収:239,199,500円

『ペット』(348館363スクリーン)
2016年9月3、4日(公開4週目土日) 動員:154,841人 興収:199,198,300円

※全て興行通信社調べ

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2017.04.07

映画『SING/シング』内村光良さんが福岡の老舗・映画館を応援!大ヒット御礼舞台挨拶!

この春ナンバーワンの大ヒットとなっている『SING/シング』の大ヒット御礼舞台挨拶が“福岡中洲大洋”(福岡市)で行われ、主人公コアラのバスター役の内村光良さんが登壇しました。

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劇場に到着すると福岡中洲大洋社長に出迎えられ、レトロな雰囲気に内村さんは「すごい。本当にいい雰囲気。いいですね。」と感激した様子。70年の長い歴史について聞くと、興味深く頷きながら耳を傾けてました。
立ち見客も出るほどの盛況となった場内に内村さんが登場すると、割れんばかりの拍手と「ウッチャン!」と大歓声が沸き起こり、「あいよー!こんにちわ!」「バスター風にやろうかな。ようこそ!福岡中洲大洋へ。」と歓声に応えました。大ヒットしている今の気持ちを聞かれると、「ありがとうございます。みんなの歌が本当にうまいと周りから感想を言われるんです。残念ながら私の話はなく・・・」と話すと、会場は笑いに包まれ、すかさず、「(自分の声が)溶け込んでいたということでよかったです。」と話しました。

劇場には小さな子供から年配の方まで幅広い世代が集まり、これだけ多くの観客を魅了していることついて「どん底に落ちても、あとは上がるだけというポジティブさ前向きさがこの映画を象徴してるんじゃないかな。バスターはハッタリの中で生きているみたいなところもあるんですが、みんなに夢を見させたいという人で、才能のあるいろんなキャラクターたちを集めて、挫折もするけど立ち上がって復活するという、すごく気持ちのいい映画。気持ちよく映画館を出られるんじゃないかなと思います。」と分析。

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劇中でバスターにみんなが勇気付けられるように、自身が勇気付けられた経験を聞かれると、「最近、地方に仕事で行ったときに、部活帰りの3人組が道を渡ろうとしたら車がスッと止まったんです。一礼して渡ってたんです。普通そこで終わりじゃないですか。その子たちは、渡り終わった後、深々ともう一度お礼をしてたんです。こういうマナーのある子達にすごく感動して、私も一回ちょっとやってみようと思って東京でやったんです。一礼した後に車が通りすぎて、もう一度頭を下げて顔をあげたら、車が遥か遠くに・・・(笑)でも、そういう気持ちが大事だというのを思い出させてくれて、勇気付けられたとはちょっと違うかもしれないけど、ハタと気づかされました。」と語りました。

改めてレトロな劇場の感想を聞かれると、「普通こういった外観だと椅子とかガタガタじゃないですか。それがちゃんとメンテナンスされていて、レトロな雰囲気をちゃんと守りながら、そういうところもしっかりしている。本当に素晴らしい劇場です。」と感心しきりで劇場を気に入った様子。

バスターがお父さんから「恐怖に負けて夢をあきらめるな」という言葉に勇気付けられるのにちなんで、自身の父親から忘れられない言葉を聞かれると、「20歳がデビューだったんですが、『お笑いスター誕生』で初めてテレビに出る1回戦の時に、親父から”無心でいけ。欲をみせたらダメだ”と言われ、”無心”と言葉を紙に書いてお守り代わりに持って出ましたね。なかなか”無心”でいるのは難しいことだけど、それがやれたら素晴らしいことですよね。もう1つ”保証人にはなるな”と言われて送り出されました。きっと何かあったんでしょうね(笑)」と思い出話を語り、続けて、「妹家族や母親が映画を観てくれたんです。でも父親は坐骨神経痛が・・・せっかく”無心”でやったのに。」と会場の爆笑を誘いました。

最後に「今日はこんなにたくさん集まって頂き、ありがとうございました。(地元が熊本なので)九州はリラックスできます。声録りをした時、イントネーションが少し違ったようで最初にダメ出しされてへこみました。でも、こうやって出来上がって多くの人に見てもらえてよかったなと。子供からおじいちゃん、おばあちゃんまで幅広い世代に分かりやすい映画だと思うので、まだまだ上映しているのでよろしくお願いします。」とメッセージを寄せ、割れんばかりの暖かい拍手と歓声に包まれてイベントは終了しました。

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【 『SING/シング』 大ヒット御礼舞台挨拶 概要 】

◆登壇:内村光良
◆日時:4月7日(金)
◆場所:福岡中洲大洋 (福岡県福岡市博多区中洲4-6-18)

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2017.04.05

音楽アプリnana×映画『SING/シング』特別企画結果発表!各キャラクターの優秀者が出演するnana限定特別映像がついに完成!音楽プロデューサー蔦谷好位置さん、演出の三間雅文さんが厳選

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「映画『SING/シング』歌うまオーディション」の優秀者が決定!

2017年3月1日~3月21日の期間、 音楽アプリ「nana」にて、「映画『SING/シング』歌うまオーディション」と題し、nanaアプリ内で、映画『SING/シング』の予告編に登場する楽曲と登場キャラクターの台詞アフレコの投稿を募集したところ、約600件の心躍るパワフルな台詞アフレコの数々が投稿されました。

今回の企画の特別審査員として、映画『SING/シング』の音楽プロデューサー蔦谷好位置さんと演出の三間雅文さんを迎え、厳選された審査のもと、優秀賞受賞者11名を選出いたしました。さらに優秀賞に選ばれた各キャラクターのユーザーのサウンドを使用し、「nana限定特別映像」を制作、現在nanaアプリ内と「SING/シング」公式HP内にて公開をしております。

◆特別審査員、映画『SING/シング』の音楽プロデューサー蔦谷好位置さんと演出の三間雅文さんによるコメント
【審査員からの総評】
全体として、映画をキャラクターそして歌への愛情がとても感じられるものが多かったです。それぞれのキャラクターを研究してかなり寄せている人もいれば、オリジナリティを出している人もいて、聞いていてとても楽しかったです。 選定のポイントは声の伸びと表情、ピッチ、リズム、声量など、総合的に高い人を選びまし た。

【三間雅文さんより受賞者へのコメント】
◇バスター役:燈露(ヒロ)さん 「聞いている側を説得する気持ちが、使命感が心地よい。」
◇エディ役:よんたんさん 「ヤル気の無さが、笑いを誘う。」
◇ロジータ役:ドフさん 「いい感じ。全体を通して、器用さが伝わってくる。もしかして声優さん?!」
◇ハウイー役:Aさん 「悔しさからくる苛立ちが、バッチリ!」
◇タイトルNA役:ましや(ma4ya) さん 「楽しい作品であることを伝えてくれている。」

【蔦谷好位置さんより受賞者へのコメント】
◇グンター役:しゅんてぃーさん 「声の表情がグンターの雰囲気をよく出しています。 ピッチがもっと安定したらよりよくなるでしょう。」
◇リチャード役:Ricardo Martinez Jrさん 「声をかなり似せてるだけじゃなくリズムもフロウも素晴らしいです。」
◇レイ役:SPineさん 「ピッチもニュアンスもいい感じです。」
◇アッシュ役:あんぱんさん 「長澤さんの声にすごく似てるし声量もハイトーンの伸びもとてもいいです。」
◇ジョニー役:JIMPEIさん 「リズムが惜しいですが、こぶしのニュアンスが上手いです」
◇うさぎ3人組役:燈露(ヒロ)さん 「3人のコミカルな感じがうまく表現できてます」

▽各キャラクターの優秀者出演による「 nana限定特別映像」 はこちら

<企画詳細>

■企画名称 「映画『SING/シング』歌うまオーディション」
■開催期間  2017年3月1日(水)~3月21日(火)
■企画特設ページURL  http://nana-music.com/topics/sing/

2017.04.03

今年公開作品としては邦洋画含めて初となる週末動員ランキング3週連続第1位!動員260万人、興行収入30億円突破!

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3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎え、週末動員ランキング初登場No.1に輝き、最終興収42.4億円を記録した『ペット』、最終興収52億円の『ミニオンズ』の記録を塗り替え、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなった映画『SING/シング』

公開7日目には映画『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り(公開8日間で100万人突破)観客動員数100万人を突破して、大ヒットを続ける本作ですが公開2週目に引き続き、3週目の週末興収対比でも『ミニオンズ』(52億円)の114.3%、『ペット』(42.4億円)の157.0%となる観客動員数408,167人、興行収入は前週比104.1%となる470,218,900円を記録。邦洋画含めた今年公開作品としては初となる週末動員ランキング 3週連続第1位を獲得!累計では、観客動員260万人興行収入は早くも30億円を突破しました!

公開から3週間が経ってもなおTwitterなどのSNS上では「ほんとに歌の力って凄い!感動しました!」「素晴らしい歌声の洪水に流される幸せに、体の底から震えた。」「凄いエンターテイメントを見せられた。 終わってシアターが明るくなると周りから一斉に「面白かった」て声が聞こえて来る事はそうそうないぞ。」と絶賛の声は増え続けるばかり、さらに「何回見ても鳥肌立って元気になれる!!!」「我慢できなくて3回目のSING観てきた。3回目にして一番泣いた気がする。」と観れば観るほど感動と興奮が押し寄せる本作にリピート客も後を絶ちません!前週超えの成績をたたき出しますます勢力拡大、とどまるところを知らない『SING/シング』の快進撃が春休みの日本列島を席巻中です!!

引き続き、“音楽映画”の傑作としてますます成長し続ける『SING/シング』の今後にもぜひご注目ください!

『SING/シング』  (全国360館518スクリーン)

2017年4月1、2日(公開3週目土日)

【土・日】動員:408,167人 興収:470,218,900円(前週比104.1%)

【累計】動員:2,642,299人 興収:3,191,649,590円

『ミニオンズ』(330館619スクリーン)

2015年8月15、16日(公開3週目土日) 動員:323,885人 興収:411,423,400円

『ペット』(348館363スクリーン)

2016年8月27、28日(公開3週目土日) 動員:234,233人 興収:299,490,100円

※興行通信社調べ

2017.03.28

『SING/シング』のキャラクターたちが踊る!!LINEスタンプ発売スタート!

この度、本作の大ヒットを記念して『SING/シング』のキャラクターたちの動くLINEスタンプが登場!!

倒産寸前のオンボロ劇場の支配人であるバスター・ムーンをはじめ、彼氏の浮気に傷心のパンクロック少女アッシュ、歌手の夢を捨てきれないギャング一家の息子ジョニー、孤高(?)のエンターテイナーであるグンター、家事と子どもの世話に追われる主婦ロジータ、ビッグマウスで自己チューな世界最小シンガーのマイク、歌唱力抜群にして、超絶シャイな女の子ミーナなど映画のメインキャラクターたちが大集合!個性豊かなキャラクターたちが劇中さながらのパフォーマンスを魅せるこのスタンプで、友達との会話も盛り上がること間違いなし!

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【映画『SING/シング』LINEスタンプ概要】

■スタンプタイトル…映画『SING/シング』動くスタンプ
■発売日:3月28日(火)
■種類:24種類
■価格:100コイン、または、240円(税込)

▽スタンプショップ
https://line.me/S/sticker/8255
※LINEをインストールしているiPhone/Android端末で閲覧が可能です。

▽LINE STORE
https://store.line.me/stickershop/product/8255/
※iPhone/Android/PCでのみ閲覧が可能です。
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2017.03.27

★週末動員ランキング2週連続第1位★観客動員150万人突破!!“シング旋風”勢力拡大中!!!

3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎え、週末動員ランキング初登場No.1に輝き歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなった本作。

公開7日目には映画『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り(公開8日間で100万人突破)観客動員数100万人を突破し、大ヒット街道爆進中の本作ですが、公開2週目もその勢いは増すばかりで3月26日(日)時点で観客動員数151万3520人、興行収入18億9398万7,290円を記録2週目の週末興収対比で『ミニオンズ』(52億円)の123.0%、『ペット』(42億円)の124.1%を記録し、週末動員ランキング 2週連続第1位を堂々獲得!日本中に“シング旋風”が吹き荒れております!

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公開から2週間たった今もTwitterなどのSNS上では「シング早くも2回目行ってきたよ!やっぱり泣いたよ!」「SING2回目なのにまた号泣(´;ω;`)」「SING3回目観てきた〜!観るたびにキャラクターへの愛が大きくなって、3回目にして1番泣いたわ…。大好き!」などリピート鑑賞者がますます増加!「字幕版はさらに良かった!あらためてよく出来た映画だと痛感しました。」「シング吹き替えも!字幕も両方見たけど両方良すぎる!ほんまにいい!」「字幕と両方見たけど特に吹替版が素晴らしい!」と字幕版・吹替版共に絶賛の声が相次いでおります。さらに、「最高ですな、体が動いてしまう、もう1回は観たい!」「SING みたらもう一緒に歌って踊りたくなる💃」「クライマックスのステージ最高👍思わずリズムをとってしまうほどノリノリでした(^ー^)b」と、鑑賞するだけでは我慢できず踊り出してしまうほどノリノリの観客も続出しており、衰えを見せない”シング旋風”はどこまで記録を伸ばし続けるのか、ますます期待が高まります!

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『SING/シング』  (全国361館584スクリーン)
2017年3月25、26日(公開2週目土日) 動員:350,825人 興収:451,308,290円
【累計】動員:1,513,520人 興収:1,893,987,290円

『ミニオンズ』(330館619スクリーン)
2015年8月8、9日(公開2週目土日) 動員:285,575人 興収:366,927,200円

『ペット』(348館363スクリーン)
2016年8月20、21日(公開2週目土日) 動員:283,804人 興収:363,661,600円

※全て興行通信社調べ
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2017.03.27

大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、山寺宏一、 坂本真綾、宮野真守、重本ことり、佐倉綾音、河口恭吾、 MC☆ニガリa.k.a赤い稲妻、Rude-α!!! 実はここにも豪華キャスト陣が集結!!ガチオーディション映像大公開!

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スキマスイッチ大橋卓弥さん、トレンディエンジェル斎藤司さん、山寺宏一さん、坂本真綾さん、宮野真守さん、重本ことりさん、佐倉綾音さん、河口恭吾さん、MC☆ニガリa.k.a赤い稲妻さん、Rude-αさんといった、実は超豪華キャスト陣が演じるオーディションメンバーの歌声を集約した特別映像を大公開!!

トップバッターには、金色の光り輝くパーカーを全身に纏ってポヨポヨの肉を震わせながら、レディー・ガガの♪「バッド・ロマンス」ならぬ「ブタのロマンス」(?)を熱唱するトレンディエンジェル斎藤さん演じるグンターが登場!続いて、MC☆ニガリa.k.a赤い稲妻演じる牛のリチャードがクレイジー・タウンの♪「バタフライ」をクールに、重本ことり、佐倉綾音、辻美優演じるウサギ三人組がニッキー・ミナージュの♪「アナコンダ」をセクシーに、Rude-α演じるロボットダンスが得意なワニがデジタル・アンダーグラウンドの♪「ハンプティ・ダンス」をノリノリに歌い上げます!さらに劇中で歌唱シーンのないヒツジのエディを演じている宮野真守さんが密かに演じていたカタツムリのレイがクリストファー・クロスの♪「風立ちぬ」で美声を披露!そして、自作曲♪「桜」で名を馳せたシンガーソングライターの河口恭吾さんが演じる首の長~いキリンがマイケル・ジャクソンの♪「”ベン”のテーマ」を、スキマスイッチの大橋さん演じるギャング一家の息子ジョニーがサム・スミス♪「ステイ・ウィズ・ミー」を、山寺宏一さん演じる欲張り自己チューなマイクがビング・クロスビーの名曲♪「ペニーズ・フロム・ヘブン」を、坂本真綾さん演じる25匹の子を持つ母親であるロジータがケイティ・ペリーの♪「ファイヤーワーク」で見事な歌声を披露しており、それぞれに歌手として実力を見せつけているなど、細部に至る抜かりないキャスティングにスタッフ陣のこだわりをしかと感じられる映像に仕上がっております!

ジャンルやテイスト、アレンジと多種多様の曲でそれぞれオーディションに挑む動物たちですが、自身が受ける側だとしたら何を歌うか?という質問に対し、斎藤さんは「やっぱりあの僕は、本当にGACKTさんとか、ラルクさんとか、そっち系の、その・・ビ・・・ビジュアル・・何というんですかね、シャウト系のそっちがやっぱり心に響かせられると思うんで、歌を歌うんじゃないですかね。洋楽を聴かせてもらって、洋楽の難しさとそのパワーを感じましたから、そこもちょっといいなという風に思ってます」と洋楽にも興味があることを明かし、坂本さんは「やっぱり歌詞に共感できるほうが気持ちを込めやすいのかなと思うので、歌詞が好きな曲を選ぶかもしれないですね。私は松任谷由実さんが大好きで、自分でも以前カバーさせて頂いているんですけど、人生の1曲と言えば“やさしさに包まれたなら“でしょうか」とコメント。一方、人生においての思い出の一曲は?と問われ、平井堅さんの曲”even if“を劇団でレッスンをしていた当時練習していたと振り返る宮野さんは「今、アーティストとしても活動させていただいているのですが、、活動の中でカバーライブをしたことがあり、その時に平井堅さんの”even if“をカバーさせていただいたんですね。お客さんの前でこの曲を披露できるというのは非常に嬉しかったですし、当時も思い出して、こみ上げるものがその時はありました」と、それぞれが懐かしい記憶を思い出しながら語っています。

オーディションにはご紹介したキャラクター以外にも個性的で優勢キャストが演じるキャラクターが続々登場!これから本作をご覧になられる方は、早々と流れゆくオーディションシーンにも是非、目と耳を凝らしてご注目ください!また、すでにご覧になられた方は、これを機にもう一度劇場へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

2017.03.24

公開から7日間で観客動員100万人突破!『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り大ヒット街道爆進中!

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3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎え、週末動員ランキング初登場No.1に輝き、最終興収42.4億円を記録した『ペット』、最終興収52億円の『ミニオンズ』の記録を塗り替え、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなった映画『SING/シング』公開から7日間(3/17~23)で、観客動員:1,076,323人 興収:1,337,794,000円となり、現在大ヒット中の映画『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り(公開8日間で100万人突破)、なんと早くも観客動員数100万人を突破いたしました!

平日も連日1億超えの興収をあげており、7日間経った今もなおTwitterなどのSNS上では、「SING最高オブ最高(延々リピート)」「めっちゃ良かった!!!5回くらい泣いた」「映画観終わって思わず拍手しそうになりました。」など鑑賞意欲はまだまだ非常に高く、「2回目SINGしてくる…!」「何回も観たくなるシャブ映画」など1度では満足できない人たちが多く見受けられ、字幕版・吹替版をダブルで鑑賞する観客も増々増加!「凄く好きだったので字幕も吹替もどっちも一気に観てしまいました!笑 どちらも最高。」「吹替好きな人とかもいるだろうが、是非字幕も観てほしい。」などの声が挙がっているように、字幕版・吹替版共に高い満足度を獲得しています。

さらに、フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあるヒットソングや名曲が60曲以上使用されている本作において、音楽の力は絶大のようで「SING良かった…サントラ買う… 」「いろんな音楽聴けてもう楽しすぎた」など感動と興奮の声が相次いでいます!現在大ヒット中の『モアナと伝説の海』、『ラ・ラ・ランド』に続き、『SING/シング』もまた“音楽映画”の傑作の仲間入りを果たしたといえます。

引き続き、この春、注目の話題作『SING/シング』の今後にもぜひご注目ください!

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『SING/シング』  (全国361館588スクリーン)

【2017年3月23日】動員:82,857人 興収:103,122,100円

【累計】動員:1,076,323人 興収:1,337,794,000円

※全て興行通信社調べ
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2017.03.23

「日常と、ハリウッドという非現実が結びついて パラレルな感覚になった」トレンディエンジェル斎藤さんが、世界進出への野望を大いに語る特別インタビュー映像解禁!

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ノリノリでアフレコに挑むトレンディエンジェル斎藤さんが、夢見る世界進出への第一歩となった本作への意気込みを大いに語る特別インタビュー映像を解禁いたします!

レディー・ガガの♪「バッド・ロマンス」を見事に歌い上げ、歌ウマ芸人の本領を見せつける斎藤さんのアフレコシーンからはじまる本映像。本作出演についての話をはじめて聞いたのはファストフード店だったという斎藤さんは当時の心境を振り返り、「ファストフード店という日常と、ハリウッドという非現実が一気に結びついて非常にパラレルな感覚になったということをお伝えしたい」とあまりにもスケールの大きな話に驚いたことを明かしつつ、「将来的には僕も世界に飛び出したいんで、ようやく一段目が出来てきた」とこの作品を世界進出への第一歩としてとらえている様子。60曲以上の名曲が登場する本作の魅力については、まるで自分自身のための映画だと言わんばかりに「僕も生まれた時にモーツァルトがかかっていた。音無しでは生きられない斎藤にピッタリな映画だと思いました。」と語っていますが、この作品ならではの苦労もあったようで「テイラー(・スウィフト)のシェイキッオ~フとか、発音が難しくて。シェイキッオ~フ。なかなかうまく出来てないですよね。シェイキッオ~フ。」と自身の英語に納得いかない様子ながら流暢な発音を披露しています。

また本作で、お笑い界の大大大先輩にあたる内村光良さんとの共演を果たし「とうとう同じステージに立ったか、早めに追いついたな、という感じですね」と得意気な斎藤さんですが、キャラクターたちが人生を変えるステージ立つ本作の物語になぞらえ自身の人生のステージが変わったキッカケについて「M-1と言いたいところなんですけど、安倍総理にお会いした時から変わったかなと。安倍総理がきっと裏から手をまわしてくれている、というぐらい色々な仕事をさせてもらっているので」と独自の分析を明かしました。

最後に「非常に明るくなる、可愛いキャッチーなキャラクターたちがたくさん登場するアニメーションです。わたくし斎藤も少しですが力添えさせて頂きましたので、みんな劇場に足を運んでください!ぺっぺっぺー!」とアピールを忘れない斎藤さん扮する”生粋のエンターテイナー”グンターさん(ブタ)が、劇場を一気に明るくしてくれることでしょう!その活躍をぜひ大スクリーンでご堪能ください!

2017.03.23

映画『SING/シング』が小説に!小学館文庫と小学館ジュニア文庫から好評発売中!

この度、映画『SING/シング』が小説になりました!
小説版『SING シング』は、小学館文庫と小学館ジュニア文庫から好評発売中!

『SING シング』(小学館文庫)は、持ち運びに便利な文庫サイズ。『SING シング』(小学館ジュニア文庫)は、巻頭にカラー口絵がついています。主な登場キャラクターと簡単なあらすじも掲載☆

あなたは、どちらの『SING シング』がお好き??

★詳しくはコチラ⇒https://www.shogakukan.co.jp/
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