2017.03.24

公開から7日間で観客動員100万人突破!『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り大ヒット街道爆進中!

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3月17日より全国361館588スクリーンで日本公開を迎え、週末動員ランキング初登場No.1に輝き、最終興収42.4億円を記録した『ペット』、最終興収52億円の『ミニオンズ』の記録を塗り替え、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなった映画『SING/シング』公開から7日間(3/17~23)で、観客動員:1,076,323人 興収:1,337,794,000円となり、現在大ヒット中の映画『モアナと伝説の海』の記録を1日上回り(公開8日間で100万人突破)、なんと早くも観客動員数100万人を突破いたしました!

平日も連日1億超えの興収をあげており、7日間経った今もなおTwitterなどのSNS上では、「SING最高オブ最高(延々リピート)」「めっちゃ良かった!!!5回くらい泣いた」「映画観終わって思わず拍手しそうになりました。」など鑑賞意欲はまだまだ非常に高く、「2回目SINGしてくる…!」「何回も観たくなるシャブ映画」など1度では満足できない人たちが多く見受けられ、字幕版・吹替版をダブルで鑑賞する観客も増々増加!「凄く好きだったので字幕も吹替もどっちも一気に観てしまいました!笑 どちらも最高。」「吹替好きな人とかもいるだろうが、是非字幕も観てほしい。」などの声が挙がっているように、字幕版・吹替版共に高い満足度を獲得しています。

さらに、フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあるヒットソングや名曲が60曲以上使用されている本作において、音楽の力は絶大のようで「SING良かった…サントラ買う… 」「いろんな音楽聴けてもう楽しすぎた」など感動と興奮の声が相次いでいます!現在大ヒット中の『モアナと伝説の海』、『ラ・ラ・ランド』に続き、『SING/シング』もまた“音楽映画”の傑作の仲間入りを果たしたといえます。

引き続き、この春、注目の話題作『SING/シング』の今後にもぜひご注目ください!

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『SING/シング』  (全国361館588スクリーン)

【2017年3月23日】動員:82,857人 興収:103,122,100円

【累計】動員:1,076,323人 興収:1,337,794,000円

※全て興行通信社調べ
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2017.03.23

「日常と、ハリウッドという非現実が結びついて パラレルな感覚になった」トレンディエンジェル斎藤さんが、世界進出への野望を大いに語る特別インタビュー映像解禁!

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ノリノリでアフレコに挑むトレンディエンジェル斎藤さんが、夢見る世界進出への第一歩となった本作への意気込みを大いに語る特別インタビュー映像を解禁いたします!

レディー・ガガの♪「バッド・ロマンス」を見事に歌い上げ、歌ウマ芸人の本領を見せつける斎藤さんのアフレコシーンからはじまる本映像。本作出演についての話をはじめて聞いたのはファストフード店だったという斎藤さんは当時の心境を振り返り、「ファストフード店という日常と、ハリウッドという非現実が一気に結びついて非常にパラレルな感覚になったということをお伝えしたい」とあまりにもスケールの大きな話に驚いたことを明かしつつ、「将来的には僕も世界に飛び出したいんで、ようやく一段目が出来てきた」とこの作品を世界進出への第一歩としてとらえている様子。60曲以上の名曲が登場する本作の魅力については、まるで自分自身のための映画だと言わんばかりに「僕も生まれた時にモーツァルトがかかっていた。音無しでは生きられない斎藤にピッタリな映画だと思いました。」と語っていますが、この作品ならではの苦労もあったようで「テイラー(・スウィフト)のシェイキッオ~フとか、発音が難しくて。シェイキッオ~フ。なかなかうまく出来てないですよね。シェイキッオ~フ。」と自身の英語に納得いかない様子ながら流暢な発音を披露しています。

また本作で、お笑い界の大大大先輩にあたる内村光良さんとの共演を果たし「とうとう同じステージに立ったか、早めに追いついたな、という感じですね」と得意気な斎藤さんですが、キャラクターたちが人生を変えるステージ立つ本作の物語になぞらえ自身の人生のステージが変わったキッカケについて「M-1と言いたいところなんですけど、安倍総理にお会いした時から変わったかなと。安倍総理がきっと裏から手をまわしてくれている、というぐらい色々な仕事をさせてもらっているので」と独自の分析を明かしました。

最後に「非常に明るくなる、可愛いキャッチーなキャラクターたちがたくさん登場するアニメーションです。わたくし斎藤も少しですが力添えさせて頂きましたので、みんな劇場に足を運んでください!ぺっぺっぺー!」とアピールを忘れない斎藤さん扮する”生粋のエンターテイナー”グンターさん(ブタ)が、劇場を一気に明るくしてくれることでしょう!その活躍をぜひ大スクリーンでご堪能ください!

2017.03.23

映画『SING/シング』が小説に!小学館文庫と小学館ジュニア文庫から好評発売中!

この度、映画『SING/シング』が小説になりました!
小説版『SING シング』は、小学館文庫と小学館ジュニア文庫から好評発売中!

『SING シング』(小学館文庫)は、持ち運びに便利な文庫サイズ。『SING シング』(小学館ジュニア文庫)は、巻頭にカラー口絵がついています。主な登場キャラクターと簡単なあらすじも掲載☆

あなたは、どちらの『SING シング』がお好き??

★詳しくはコチラ⇒https://www.shogakukan.co.jp/
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2017.03.21

週末動員ランキング堂々第1位!『ペット』、『ミニオンズ』を上回り歴代イルミネーション作品で史上最高の大ヒットスタート!!

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3月17日(金)より全国360館、588スクリーンで日本公開を迎えた本作、週末2日間で動員:421,921人、興収:546,350,000円を記録し、動員ランキング初登場No.1に輝きました!!これは、最終興収42.4億円を記録した『ペット』公開週の土日比較で116.8%、最終興収52億円の『ミニオンズ』公開週の土日比較で100.1%という、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなりました!
大人から子供まで幅広い世代が劇場へ足を運んでおり、ユニバーサル・スタジオ×イルミネーション作品としては初となる春休み興行において、偉業を成し遂げた結果となりました。

TwitterなどのSNS上では「ほんと面白い、泣きそうになった!!」、「SING観たー泣いたー!!歌のちから、最高\(^o^)/」、「凄い鳥肌もんだった、心を揺さぶられる歌だった!」といった絶賛コメントが相次ぎ、また「字幕と吹き替え両方見た方が勝ち組」、「吹替も見てきた!歌うますぎて号泣したw」といった字幕版・吹替版をダブルで鑑賞する観客も続出!どちらか一方を鑑賞した人たちは「リピート不可避」、「吹き替えだったけど字幕もう1回見に行こうと思う!」と字幕版・吹替版の両バージョンを鑑賞するリピートユーザーの続出間違いなしの声が上がっており、口コミでのさらなる拡がりに期待できます。

本作は、フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあるヒットソングや名曲が60曲以上も使用され、誰もがきっと歌いだしたくなり元気になれる、子供も大人も楽しめるミュージック・エンターテインメント。字幕版では、マシュー・マコノヒー、リース・ウィザースプーン、スカーレット・ヨハンソン、トリー・ケリーといった豪華スターが歌声を披露していることでも世界中から注目を集め、早くも続編の製作が決定しています。

全編吹替え版の制作が許された日本では、内村光良をはじめ、MISIA、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、山寺宏一、坂本真綾、田中真弓、宮野真守、谷山紀章、水樹奈々、大地真央など、これ以上ない豪華声優キャストが集結!日本語吹き替え版の演出には三間雅文、日本語吹き替え版音楽プロデューサーには蔦谷好位置、日本語歌詞監修にはいしわたり淳治と、最高の布陣が実現し、公開前から大きな話題を集めていました。

今、日本中を虜にしている『SING/シング』の今後にもぜひご注目ください!

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『SING/シング』  (全国360館588スクリーン)

2017年3月18、19日 動員:421,921人 興収:546,350,000円

【累計】動員:792,833人 興収:993,901,200円

『ミニオンズ』(330館619スクリーン)

2015年8月1、2日 動員:448,893人 興収:545,993,100円

『ペット』(348館363スクリーン)

2016年8月13、14日 動員:376,279人 興収:467,883,600円

※全て興行通信社調べ
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2017.03.18

『SING/シング』大ヒットスタート!!超豪華キャスト&スタッフ勢揃いの公開記念舞台挨拶開催!

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3月17日(金)公開初日の興行収入が、1億3053万9900円を記録しており、大ヒット中の映画『モアナと伝説の海』(初日1億2578万4400円)を抜く、華々しい大ヒットスタートを切った本作の公開記念舞台挨拶を実施いたしました!
誰にも輝く魅力が必ずある・・・。胸に秘めた夢を叶えるため“人生を変える最高のステージ”を目指す物語にちなみ、“今、わたしが叶えたい夢”について一同が発表。爆笑あり、観客から登壇者一同へ歌のサプライズプレゼントありと、大盛り上がりの舞台挨拶となりました!

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【 『SING/シング』 公開記念舞台挨拶 概要 】

◆出席:内村光良、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、 山寺宏一、坂本真綾、宮野真守、大地真央、蔦谷好位置(音楽プロデューサー)

◆日時:3月18日(土)
◆場所:TOHOシネマズ スカラ座
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本作の公開を待ちわびていた観客で満員に埋め尽くされ、本編上映後の熱気冷めやらぬ会場に、内村光良さん、長澤まさみさん、大橋卓弥さん(スキマスイッチ)、斎藤司さん(トレンディエンジェル)、山寺宏一さん、坂本真綾さん、宮野真守さん、大地真央さん、音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんといった超豪華キャスト・スタッフが姿をあらわすと、会場は万雷の拍手と歓声に包まれました!

さっそく斎藤さんが全員を代表するのように「ありがとうございます、ありがとうございます」と笑いを誘うなか、内村さんが「面白かったと言ってもらえて、吹替えを頑張った甲斐がありました。完成度の高い作品です。斎藤以下、みんな頑張りました(笑)」と挨拶、長澤さんが「(吹替えで)歌があるのは初めての経験で緊張しましたが、みなさんに支えられて思い切り全う出来ました。」と続けると、大橋さんは「声優、お芝居は初挑戦でしたが、ジョニーの境遇が自分に似ているところもあり、重ね合わせて頑張りました」、斎藤さんは「肌色多めということでキャスティングいただきました。素晴らしい、素晴らしい、素晴らしい、3回言いたくなり3回見てほしい作品です!」、山寺さんは「朝早くから皆さんありがとう、オッハー!予告でもナレーションをやり本編にすごく出たかったので、夢が叶いました。サントラにも長澤さん大橋さんと一緒に収録していただき、スティーヴィー・ワンダー、デヴィッド・ボウイ、クイーンと肩を並べました(笑)。」、坂本さんは「観ていて元気になれますし、どのキャラクターも大好きです!」、宮野さんは「小さいころからテレビで見ていた内村さんと親友役、マモとマモーの共演で本当に嬉しいです。皆様とご一緒出来て本当に幸せでした。」、大地さんは「非常に良い作品に参加できて感動しました。あと5人ずつ連れて、5回ずつ見て、誤解のないように大ヒットです!」、蔦谷さんは「初めてこんな経験をさせてもらい、気になってツイッターでエゴサーチしまくりました。「いいね」するので皆さん音楽をほめてください!(笑)」と挨拶し、会場を盛り上げました。

そして、日本での公開を記念したこの日の為に届いた、本作の監督ガース・ジェニングスからのあたたかなメッセージが読み上げられると、先日開催されたジャパンプレミアに話が及び、内村さんに「斎藤くんのレディー・ガガのパフォーマンスで一気にわしづかみにしたよね」とお褒めの言葉をもらうと、斎藤さんは「舞台裏で山寺さんにも「大爆笑だったね!」と褒めていただけたんですが、イヤモニという、あ、これアーティストならではなんですけれども、耳につけるイヤモニで歓声が聞こえにくくて余計はりきっちゃいました」とコメント。また内村さんに「山寺さんのセンターからカッコよすぎる登場がズルすぎますね、おいしすぎます」と言われた山寺さんは、「あれで舞い上がって歌詞を間違えちゃいました(笑)」と告白。大橋さんも「プレミアなんていう場所に出るのは初めてで、すごく緊張していたんですけど、自分のLIVEみたいにテンションが上がりました」と振り返り、「内村さんに観ていただけたと聞いて本当に嬉しかったです!」と明かすと、内村さんは「みなさん本当に輝いていて、僕も出ればよかったなと・・・(笑)」と感動と共に後悔した様子をみせました。

続いて映画の印象的なシーンについてのお話に。
“声優が選ぶNo.1声優”に選ばれた山寺さんは好きなセリフについて問われ、「どん底からあとは上がるだけ、など本当にいいセリフが沢山あるんですが、やっぱり自分が演じた自己チューのマイクとしては、褒められて「よせよよせよ、でも続けて続けて」と返すところに人間の本質が見えているなと。自分にも「もうちょっと言って」と思うズルいところがあるので(笑)」と回答。また女性陣はキャラクターのカッコよさについて問われ、坂本さんが「あの、コアラの、お名前なんでしたっけ・・・」と主人公の名前をド忘れしてしまい、皆に「バスター!バスター!」と助けてもらうも内村さんに「コアラのマーチでいいです!(笑)」と切り返され、宮野さんに「マーチさん凄かったですよね」と謎のフォローをされつつ坂本さんは続けて「もう何を言っても・・・すみません・・・(笑)。バスターと、宮野さんの羊が・・・(宮野「エディって言います!(笑)」)、2人が全身で洗車をするシーンは、お互いが励まし合ってて、笑えるのに泣ける良いシーンでした。」とコメント。

長澤さんは「最後のコンサート。シーンと静まり返った会場の空気をがらりと変えるアッシュがカッコよかったです。」と話すと、横で聞いていた斎藤さんの仕草が気になった長澤さんは「出てくる前からずっと、なんでそんなにカッコつけてるんですか?(笑)」と聞くも、斎藤さんは「つけてないですよ、それはカッコよく見えてるんでしょ?言えばいいのに、好きだって。みなさんすいませんウチのまさみが」とさすがのキャラクターを発揮し会場を爆笑の渦に包みました。最後となった大地さんは「質問なんでしたっけ?(笑)」と聞き返しつつ、「自分が演じたナナが、90歳を過ぎているのに階段を毅然と下りてくるところですかね。この映画は、歌の力って凄いなと思えるカッコいい映画です。」と美しくまとめました。

また斎藤さんと宮野さんは、この作品を通して非常に仲を深めたようで、斎藤さん「マモは」宮野さん「つーちゃんは」と呼び合う仲睦まじさをアピール。斎藤さんが「相方のたかしが普段つっこんでくれなくて、マモはつっこんでくれるのでやりやすい。でもジャパンプレミアのときにLINEを聞こうと思ったのにもう帰ってたんです」と寂しさを伝えると、宮野さんは「これからはマモンディエンジェルとしてやっていきましょう」とまさかの新コンビ結成を宣言!?しました。

日本語吹替版の音楽プロデューサーを務めた蔦谷さんはアフレコ現場を振り返り、「山寺さんが歌ったフランク・シナトラの♪「マイ・ウェイ」は、本当に素晴らしくて1テイク目で泣いてしまいました。」と明かすと、山寺さんは「心配だったんでしょ?」と謙遜するも、蔦谷さんが続けて「これだけのキャリアと実績がある方が、世界中でカバーされている超名曲を非常に聞き込んで研究されてきて、様子がおかしかった(笑)。仕事に対する姿勢も含めて、歌の力がスピーカーから伝わってきたんです」と感動を伝えると山寺さんは「よせよ、続けて続けて」と好きなマイクのセリフで喜びをあらわにしました。また内村さんは鼻歌に苦労したようで、生で「♪ブンプブンプ」と歌うと客席から起こった拍手に乗せられ何度も披露し、「歌うのは本当に恥ずかしいんですけど、コアラのマーチとして頑張りました!」とアピール。大橋さんは「歌は本業でもあるのでなんとか頑張れるかな、と思っていたんですがセリフがやはりすごく難しくて。距離感が、奥行きが、といただいたアドバイスも最初は何を言われてるのかわからないぐらい難しかったです。」と振り返りました。

そして、この映画の”夢を叶える”という大きなテーマにちなみ、”これから叶えたい夢”を聞かれた一同。蔦谷さんは「はやくも続編がすでに決定しているとのことなので、自分が外されずにまた携わらせていただくことが夢です!」と発表、大地さんは「そうなると、続編でナナが生きていることですね(笑)。私も90歳を過ぎてもかくしゃくとして生きていたいです。」と続けると、宮野さんは「続編までには斎藤さんとLINEを交換して、マモンディエンジェルとしてM-1を獲りたいです(笑)」と重ね、坂本さんは「続編までに、というのがなく・・・世界一周したいです!」と率直な回答。山寺さんは「続編でまた歌いたいことと、せっかく本作で歌ったので、いつかジャズLIVEをやってみたいです」と明かし、斎藤さんは「紅白出場!これです!」と高らかに宣言。大橋さんは「この作品でエルトン・ジョンの曲を歌わせてもらったので、海外でコンサートが出来たらいいなと思いました」と野望を明かし、長澤さんが「続編でまた歌うシーンがあることを考えると緊張しますね。」と不安を吐露するとすかさず斎藤さんが「大丈夫だよ」とフォローするも長澤さんは「怖い・・・(笑)」と即答。改めて長澤さんは「山寺さんのジャズLIVEに行きたいです!」と想いを伝えました。内村さんは「私の演じた役名がバスター・ムーンだと知ってもらいたい」とコアラのマーチ返上を願いつつ、「続編で私じゃない人が声をやっていたら悲しい…」と話すと、斎藤さん「南原さんですね?」内村さん「あいつはすぐ噛むからダメだ!」と絶妙の掛け合いで会場を沸かせました。

そして、本作の公開をお祝いし登壇者一同へのサプライズプレゼントとして、劇中でも斎藤さん扮するグンターが美声を響かせているレディー・ガガの♪「バッドロマンス」を満員の観客が大合唱!登壇者一同は感無量の様子で、内村さんが驚きながら「こんなのいつ練習したの!?嬉しいです。ありがとうございます!」と感謝を伝えました。最後は内村さんの発声に合わせ満員の観客とともに「SING 上に!」「上がるだけ!」のコール&レスポンスで締めくくり、鳴りやまない拍手のなか盛りだくさんの舞台挨拶が幕を閉じました。

<以上>

2017.03.17

『SING/シング』公開記念!ヴィレッジヴァンガードでSING&ミニオンズグッズ発売決定!

『SING/シング』公開を記念し、ヴィレッジヴァンガードでSING&ミニオンズグッズの発売が決定!

購入者には先着でステッカープレゼント!映画を観終わった後、グッズが欲しくなったらイルミネーションスポット、ヴィレッジヴァンガードに是非!!

▼詳しくはヴィレッジヴァンガード公式サイトへ▼
http://www.village-v.co.jp/news/sing0317/

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2017.03.17

「SING CAFE@池袋パルコ」がOPEN!!キャラクター達をイメージしたコラボレーションメニューが誕生!

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『SING/シング』とのコラボレーションカフェが「SING CAFE@池袋パルコ」OPEN!
個性豊かなキャラクター達をイメージしたコラボレーションメニューは映画を観る前も観た後もお楽しみいただけます!併設のショップではカフェ限定グッズや関連商品も販売致します。

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さらに、映画館で本作を楽しんだ後、その半券をカフェご利用時にご呈示でカフェ限定コースターをランダムで1枚プレゼント!
映画の余韻に浸りながら、カフェで『SING/シング』の世界を引き続きお楽しみください♪

■会場:THE GUEST cafe&diner
(池袋パルコ 本館7F)東京都豊島区南池袋1丁目28−2

■期間:2017/3/17 (金)~
OPEN 10:00 / CLOSE 22:00(フードL.O. 21:00 / ドリンクL.O.21:30)
※最終日は CLOSE 19:00(フードL.O. 18:00 / ドリンクL.O.18:30)

▼詳しくはTHE GUEST cafe&diner 公式サイトをご覧ください。
http://the-guest.com/sing_ikebukuro/

2017.03.17

あの有名キャラクターが大喧嘩!?イケボカエルユニット演じる 大人気声優 村瀬歩、木村昴、柿原徹也の出演シーン到着!

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アニメ「ハイキュー!!」の主人公:日向翔陽役でも知られる村瀬歩さん、あの有名キャラクターを演じていることでも知られる木村昴さん、アニメ「天元突破グレンラガン」の主人公:シモン役で知られる柿原徹也さんといった旬の大人気声優が演じる、カエル三人組の大喧嘩シーンが到着しました!

バスター・ムーンが大切な劇場を立て直すため開催を決意したオーディションで、チームワークの良さが光る見事なパフォーマンスを披露し、見事合格したカエルのカイ、ハウイ、リッキーの三人。しかし、劇場裏のスタジオで稽古をしていたところ、そのチームワークの良さはどこえやら大喧嘩が勃発!果たして、彼らは無事本番のステージに立てるのでしょうか?カエルたちの将来の行方が気になると共に、柿原さんの気弱な演技に思わずクスリ、あの有名キャラクター同士が喧嘩しているようにも聞こえる(、ファンは思わずニヤリとしてしまうこと間違いなし!の映像に仕上がっています。

そんなカエルユニットのひとりであるハウイを演じた村瀬さんは「参加させて頂けることが、とても嬉しいです!個性豊かな面々で楽しく作品に息を吹き込ませて頂いたので、楽しみに待っていて下さい!」、リッキーを演じた木村さんは「大変楽しい作品に参加することができて、とっても嬉しい気持ちでいっぱいです!『SING/シング』ブーム、来ると思います。公開が待ちきれません!」、カイを演じた柿原さんは「これほど音楽に彩られた作品に参加させて頂くのも珍しく、非常に貴重な体験をさせていただきました。僕自身もワクワクしながら公開を待っています」とコメントを寄せています。

大人気声優の村瀬さん、木村さん、柿原さんが演じ、劇中ではヴァン・ヘイレンの♪「ジャンプ」を披露するイケボカエルユニットにも是非ご注目ください!

2017.03.16

トレンディエンジェル斎藤さんと坂本真綾が テイラー・スウィフトの♪「シェイク・イト・オフ」を堂々披露!!英語の発音もバッチリ!本編ワンシーン公開!

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トレンディエンジェル斎藤さん演じるグンターと坂本真綾さん演じるロジータがテイラー・スウィフトの♪「シェイク・イット・オフ」に乗せて見事なパフォーマンスを披露する本番ステージシーンの一部抜粋映像が到着!

本番のステージ上で普段の自分の日常を再現するかのように洗濯物をとりこみながら歌うロジータの姿から始まる本映像。次にグンターが洗濯機の中から登場すると会場からは大きな笑い声が上がります。その様子に不安になるバスター(コアラ)ですが、そんな不安を吹き飛ばすかのように、軽快なサウンドに乗せて息の合ったダンスパフォーマンスみせる二人!果たして無事ステージは成功するのでしょうか?!特徴の異なる二人の見事な歌声と素晴らしい英語の発音にも注目のシーンとなっています!

斎藤さんは本シーンについて「日本語の歌詞になおせる歌は良かったんですけれども、英語のまま歌うこの曲は発音がやっぱり難しくて、” shake it off”とか、なかなか上手く出来てないですよね。」と振り返りますが、それは坂本さんも同じだったようで「アフレコ収録の場に英語の発音を指導してくださる先生がついてくださっていたのですが、難しくてなかなかOKが出ず苦労しました(苦笑)」と明かしています。意外にも互いに苦労したシーンだと明かす二人ですが、続く展開では更なる見事なパフォーマンスをみせる二人!その続きは是非劇場でお確かめください!

2017.03.15

『SING/シング』30分特番の放送が決定!!

『SING/シング』の30分特番の放送が決定しました!
お見逃しないよう番組情報をチェックしてください♪

★番組タイトル:全世界が拍手喝采!あなたの人生を変える映画「SING/シング」

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※BSフジ<東京>3/19(日)放送分のみ番組タイトルが異なります。「超豪華声優&名曲満載!~心躍る感動の映画『SING/シング』の魅力~」
※番組は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。