2017.03.21

週末動員ランキング堂々第1位!『ペット』、『ミニオンズ』を上回り歴代イルミネーション作品で史上最高の大ヒットスタート!!

sing_main

3月17日(金)より全国360館、588スクリーンで日本公開を迎えた本作、週末2日間で動員:421,921人、興収:546,350,000円を記録し、動員ランキング初登場No.1に輝きました!!これは、最終興収42.4億円を記録した『ペット』公開週の土日比較で116.8%、最終興収52億円の『ミニオンズ』公開週の土日比較で100.1%という、歴代イルミネーション作品としては史上最高の大ヒットスタートとなりました!
大人から子供まで幅広い世代が劇場へ足を運んでおり、ユニバーサル・スタジオ×イルミネーション作品としては初となる春休み興行において、偉業を成し遂げた結果となりました。

TwitterなどのSNS上では「ほんと面白い、泣きそうになった!!」、「SING観たー泣いたー!!歌のちから、最高\(^o^)/」、「凄い鳥肌もんだった、心を揺さぶられる歌だった!」といった絶賛コメントが相次ぎ、また「字幕と吹き替え両方見た方が勝ち組」、「吹替も見てきた!歌うますぎて号泣したw」といった字幕版・吹替版をダブルで鑑賞する観客も続出!どちらか一方を鑑賞した人たちは「リピート不可避」、「吹き替えだったけど字幕もう1回見に行こうと思う!」と字幕版・吹替版の両バージョンを鑑賞するリピートユーザーの続出間違いなしの声が上がっており、口コミでのさらなる拡がりに期待できます。

本作は、フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことのあるヒットソングや名曲が60曲以上も使用され、誰もがきっと歌いだしたくなり元気になれる、子供も大人も楽しめるミュージック・エンターテインメント。字幕版では、マシュー・マコノヒー、リース・ウィザースプーン、スカーレット・ヨハンソン、トリー・ケリーといった豪華スターが歌声を披露していることでも世界中から注目を集め、早くも続編の製作が決定しています。

全編吹替え版の制作が許された日本では、内村光良をはじめ、MISIA、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、斎藤司(トレンディエンジェル)、山寺宏一、坂本真綾、田中真弓、宮野真守、谷山紀章、水樹奈々、大地真央など、これ以上ない豪華声優キャストが集結!日本語吹き替え版の演出には三間雅文、日本語吹き替え版音楽プロデューサーには蔦谷好位置、日本語歌詞監修にはいしわたり淳治と、最高の布陣が実現し、公開前から大きな話題を集めていました。

今、日本中を虜にしている『SING/シング』の今後にもぜひご注目ください!

--------------------
『SING/シング』  (全国360館588スクリーン)

2017年3月18、19日 動員:421,921人 興収:546,350,000円

【累計】動員:792,833人 興収:993,901,200円

『ミニオンズ』(330館619スクリーン)

2015年8月1、2日 動員:448,893人 興収:545,993,100円

『ペット』(348館363スクリーン)

2016年8月13、14日 動員:376,279人 興収:467,883,600円

※全て興行通信社調べ
--------------------