2017.03.23

「日常と、ハリウッドという非現実が結びついて パラレルな感覚になった」トレンディエンジェル斎藤さんが、世界進出への野望を大いに語る特別インタビュー映像解禁!

gunter_saitosan

ノリノリでアフレコに挑むトレンディエンジェル斎藤さんが、夢見る世界進出への第一歩となった本作への意気込みを大いに語る特別インタビュー映像を解禁いたします!

レディー・ガガの♪「バッド・ロマンス」を見事に歌い上げ、歌ウマ芸人の本領を見せつける斎藤さんのアフレコシーンからはじまる本映像。本作出演についての話をはじめて聞いたのはファストフード店だったという斎藤さんは当時の心境を振り返り、「ファストフード店という日常と、ハリウッドという非現実が一気に結びついて非常にパラレルな感覚になったということをお伝えしたい」とあまりにもスケールの大きな話に驚いたことを明かしつつ、「将来的には僕も世界に飛び出したいんで、ようやく一段目が出来てきた」とこの作品を世界進出への第一歩としてとらえている様子。60曲以上の名曲が登場する本作の魅力については、まるで自分自身のための映画だと言わんばかりに「僕も生まれた時にモーツァルトがかかっていた。音無しでは生きられない斎藤にピッタリな映画だと思いました。」と語っていますが、この作品ならではの苦労もあったようで「テイラー(・スウィフト)のシェイキッオ~フとか、発音が難しくて。シェイキッオ~フ。なかなかうまく出来てないですよね。シェイキッオ~フ。」と自身の英語に納得いかない様子ながら流暢な発音を披露しています。

また本作で、お笑い界の大大大先輩にあたる内村光良さんとの共演を果たし「とうとう同じステージに立ったか、早めに追いついたな、という感じですね」と得意気な斎藤さんですが、キャラクターたちが人生を変えるステージ立つ本作の物語になぞらえ自身の人生のステージが変わったキッカケについて「M-1と言いたいところなんですけど、安倍総理にお会いした時から変わったかなと。安倍総理がきっと裏から手をまわしてくれている、というぐらい色々な仕事をさせてもらっているので」と独自の分析を明かしました。

最後に「非常に明るくなる、可愛いキャッチーなキャラクターたちがたくさん登場するアニメーションです。わたくし斎藤も少しですが力添えさせて頂きましたので、みんな劇場に足を運んでください!ぺっぺっぺー!」とアピールを忘れない斎藤さん扮する”生粋のエンターテイナー”グンターさん(ブタ)が、劇場を一気に明るくしてくれることでしょう!その活躍をぜひ大スクリーンでご堪能ください!